『人生最後の勃起かもしれないんだ、一瞬だけでイイから挿れさせて!!」 勃起不全になった義父に同情して混浴したらまさかのフル勃起、相性抜群過ぎて馬乗り騎乗位で何度も生ハメ狂ってしまった私。』JUR-712
「人生最後の勃起かもしれないんだ、一瞬だけでイイから挿れさせて!!」 勃起不全になった義父に同情して混浴したらまさかのフル勃起、相性抜群過ぎて馬乗り騎乗位で何度も生ハメ狂ってしまった私。 小島みなみ小島みなみ
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男として終わりたくない。
女房を亡くして以来、その一心で勃起薬を買い漁る義父。
食事やサプリメントにも気を使い、アンチエイジングに励む。
しかし、息子であるみなみの夫は、義父のそういった趣味を恥ずかしいと思い冷たく当たる。

「妻とは、死ぬ直前までセックスしてたんだ。それなのに、私が勃たなくなったら、妻が天国で悲しむだろう」
遺影を前に咽び泣く義父。
そんなことも知らずに、「こんなくだらないこと、やめてくれ!」と声を荒げる夫。
義父を不憫に思ったみなみは……。


「まだ何かできること、あるんじゃないですか。イメージトレーニングとか。お義母さんとは、どうしてたんですか」
一緒にお風呂に入っていたという義父を誘い、浴室で服を脱ぐみなみ。背中を流しているうち、義父の下半身は、少しずつ精気を取り戻していく。
喜び勇み、みなみに懇願する父。
「一瞬でいいんだ!頼む、入れさせてくれ!これが人生最後の勃起かもしれないんだ!」
一瞬だけ、その約束を信じ、受け入れるみなみ。
しかし、義父は益々全身に精気を漲らせ、みなみの不安を圧倒していく。
「そんなに見ないでください…」
胸を触り、しゃぶりつく義父。若さを取り戻した義父はみなみの身体を堪能していく。
気がつけば、みなみは義父の腰使いに沈み、身を委ねていく。
「ああ、気持ちいい、もっと、お義父さん」


義父との関係に沈み、夫の淡白なセックスに満足できなくなったみなみは、益々義父の身体を求めるようになる。
隙あらば、義父の身体を求めるみなみ。
気がつけば立場は逆転し、若妻みなみの痴女性が義父を襲うようになる。
「乳首こんなになっちゃって、お義父さん、恥ずかしぃ」
「あいつに悪いよ……」
「こういうの初めてなんですね、変態ですね、お義父さん」

誘惑に応えるように、全身が若返り、ギンギンに反りたったチ○ポをみなみに突き立てる義父。
息子に負けない圧倒的なピストンを打ち付けられ、理性を飛ばす嫁みなみ。
精魂尽きてるまで、交わり、中出し。
もう終わることのない、背徳と世代を超えた性の交わりは、まだ始まったばかり。

まとめ
戸惑いと欲望から始まる二人の関係。
身近な存在だからこそ高まる背徳感。
そして惹き込まれる、人妻・小島みなみ。
昼ドラのような重厚さが、官能表現をさらに彩る一作。
初回購入は今が一番やすい。

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